管理人Kのひとりごと

デジモノレビューやプログラミングや写真など

Exifの撮影日時からフォルダを作成して画像をコピーする

画像管理はWindows10の「フォト」アプリを利用しています。
フォトアプリの画像管理のベースは撮影日時らしく、インポート機能を利用すると、撮影日ごとにフォルダが作られ、画像が振り分けられます。
インポート機能では、リムーバブルメディア以外のインポートは、フォルダへの参照が作られるだけの様で、自分の思っていた挙動ではなく...既にPC内に存在する画像もフォトアプリの管理ができるよう、Powershellで撮影日ベースの仕分けスクリプトを書いてみました。

  • 方針
  • コード
  • 実行結果
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IIJmioSIMの電話番号毎の直近3日間のクーポンOFF通信量を取得する(python)

タイトル長いですが、やりたかったことなので...
IIJmioクーポンスイッチAPIであれこれやるシリーズ☟

直近3日間のクーポンOFF通信量が366MBを超えると、通信制限がかかるらしいので、それをプッシュ通知させるために作りました。

  • 方針
  • コード
  • 実行結果
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SlackのIncoming WebhookへPythonで投稿する(python)

前回☟の続き

算出した値を何らかの形でプッシュ通知したかったので、最近興味を持ったSlackの勉強を兼ね、Slackへ投稿してみることにしました。
Slackへ投稿する手段はいくつかあるそうなのですが、Incoming Webhookが楽そうなので、それを利用することに。

  • Incoming Webhookの登録
  • pythonでjsonを投稿する
  • 参考にした記事
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IIJmioクーポンスイッチAPIで取得したJSONをパースして加工する(python)

IIJmioクーポンAPIをたたいて取得したJSONをパースして、日毎に利用可能なクーポンMB数を取得してみようと思います。

IIJMioクーポンAPI準備編☟

  • 方針
  • ソース
  • 実行例
  • 次回以降やりたいこと
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IIJmioクーポンスイッチAPIをたたいてみる(アクセストークン取得編)

BICSIMを使っています。

中身はIIJmioなので、apiをたたくことで通信量を取得したり、高速通信のON/OFFが可能です。
日々通信量をアプリで見ているのですが、プッシュで通知できないかと考えました。

データを取得するために、まずはアクセストークンを取得してみることにしました。
この取り組みはFitbitAPIでのデータ登録/取得にもきっと活きてくるでしょう。(後々やりたいやつ)
ちなみに、今回はAndroidタブレットでやってみましたが、トークンは取得できましたよ(そりゃそうか)

  • デベロッパIDの取得&アプリ情報の登録
  • 認可画面を開いてアクセストークンを取得する
  • デベロッパIDと取得したアクセストークンでJSONを取得してみる
  • まとめ
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